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Trans Pacific Capital Inc.

日本では、銀行の不良債権化したビルを購入して運用して参りました。六本木のdocomoショップのビルなどはその一例です。また田無の関電工が現在所有している土地も私たちが手がけた案件です。

宮坂博志が代表を務めるトランスパシフィックキャピタルの最大の特色は、優秀なデューデリジェンス能力のあるチームがいることによって投資家より絶大的な信頼を得ております。
また、運用実績もIRR (internal rate of return)(内部収益率)も非常に高く評価を得ております。

大手GEキャピタルやモルガンスタンレイとは一味違うスタイルの特色ある投資会社として活躍しております。
また、米国における日本人の投資のコンサルティングやアドバイス等も行っております。


なによりも他社との違う点は、アセットマネージメントも同様に優秀な人材を投資家に提供し、安心して運用の管理を投資家自身が日々確認できる状況を設定しております。
特に不動産投資に置いては、ノンリコースローンの組み立てには自信を持っております。